Monthly Archives: February 2016

What’s Coming Up Next? – Tom Bluewater Introducing RandomKeys for Mac OS X

TOKYO (MacHouse) – It looks like MacUpdate has started a new marketing program. They said last month that they could sell software on behalf of app developers. Their new marketing program doesn’t quite work like Mac App Store because MacUpdate … Continue reading

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What’s Coming Up Next? – Tom Bluewater Introducing Reflecta 2 for Mac OS X

TOKYO (MacHouse) – Some 40 days ago, an existing application called Pict2RFL was ranked within top 100 in the U.S. under Graphics & Design category. It was quite a surprise because I didn’t even remember that it existed. It’s a … Continue reading

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What’s Coming Up Next? – Tom Bluewater Introducing Showcase 123D for Mac OS X

TOKYO (MacHouse) – I used to use Maxon‘s Cinema 4D just in order to turn application screenshots into nice pictures so that I could post them at Mac App Store. Cinema 4D is a great application. It’s quite expensive and … Continue reading

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What’s Coming Up Next? – Tom Bluewater Introducing 安かろう for iOS

TOKYO (MacHouse) – 個人的の話で失礼しますが、同居していた母が急に他界してそろそろ15ヶ月が経とうとします。以前、10年ぐらい海外で生活していて、その時に自炊もやっていましが、また自炊を始めなければならない、ということを全く予想していませんでした。そして自炊を初めて約10ヶ月経った頃に薬局のCREATEに立ち寄り、目に触れたのが80g入りの鰹節です。値段は288円です。丁度豆腐を食べようと思っていたんだと思います。確か9月31ぐらいまで幾ら、という期限の値札がついていたので、これは安いうち買ったほうがいいと思いました。その数週間後に今度はタイガというスーパーで似たような80gの鰹節が何と198円で売られていました。何と以前のものと比べて1袋90円も安いなんて。食料品の買い物も、すぐに何でも買わずに、色々チラシも見ながら値段を覚えておかないと、結構損をすることもあるんですね。  さて自分は通常デスクトップ用のアプリケーションを作って、それらをMac App Storeで販売していますが、前述の話を教訓に何かiOS用のアプリを作れないか、とこの数ヶ月考えていました。iOS用のアプリで食料品の値段を管理するにも、問題は情報の入力ですね。製品の名前や製造元の名前、価格、数量など、入力しなければならない不可欠な項目が結構あり、それも商品ごとに写真を添付するとなると、果たして簡単にユーザーが入力できるiOS用のアプリを作れるのだろうか、と考えていました。そこで思いついたのが、この際、データをアプリに同梱することです。そしてやっと出来上がったのが「安かろう」という製品です。 Source: Tom Bluewater   Source: Tom Bluewater  「安かろう」というのは日本在住の方々だけのためだけに特別に開発したiOS用のアプリです。これは毎週3度も4度も食料品の買い物をする中、一円でも節約したいという方々のために作った無料の製品です。「安かろう」には既に700以上の食品及び飲料品のデータが登録されています。もちろん自分で商品の情報を新しく加えることも可能です。  さてこの製品をどのように使って欲しいかと言うと、まずよく買い物をする店の名前の入力です。「安かろう」には店の名前のデータまでは登録していないので、自分でCREATEなり、タイガなり、マルエツなり、何でも、幾つでも登録してください。次に商品を閲覧し、特定の物を選択します。すると商品の情報があらわれるので、ここにある緑の背景色の参考価格を基準に、自分がよく買い物をする店での対象となる商品の値段を入力します。そうするとある商品に対してそれをどこで買ったほうが一番安いのかがわかるはずです。  

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